《パート5》親の未納税の件。裁判所へ送った書類が「重量超過」で戻ってきてしまった・・・。

《パート5》親の未納税の件。裁判所へ送った書類が「重量超過」で戻ってきてしまった・・・。

2016-09-23_18h13_185

先日、裁判所に「必要書類」を郵送しました。

が、しかし・・・なんと戻ってきてしまいました。

しかも理由は「重量超過」との事・・・。

  1. 親の戸籍謄本(除籍)
  2. 親の戸籍附票 
  3. \800 の収入印紙
  4. \82 切手3枚
  5. 相続放棄申述書
  6. 親の未納内訳書のコピー

一つの封筒に上記の書類等をパンパンに詰めて、\82切手を貼って送りました。

そしたら郵便局側から戻ってきてしまいました。

内容は▼の通り。

重量が超過しています(40.5g)。不足料金10円分の切手を貼って差し出して下さい。

とのことです。

スポンサーリンク

書類がたくさんある時は、重量に注意!!

今回の様に、公的機関へ提出する書類ってのは、何だかんだ量が多くなることが大半だと思います。

なので、ボクみたいに重量確認をしないで送ってしまうって事のないようにしましょう(汗)

はぁ・・・やっちまった。

今からコンビニ行って、10円切手をはって再度郵送しなおします。

完全にボクのミスだ・・・。

《by ろいろい》


ボクとしては、「まぁ、未納っていっても数万円だろう」って思ってたんですね。 だから、焦ることもなく同封されていた未納通知書を読みはじめたんです。 しかし・・・ 《by ろいろい》
今日、役所の担当の方から連絡が来ました。 色々と話を聞きました。 で、ざっくりいうと「相続放棄」の手続きが必要とのことでした。 ただ、本来はその手続を死後3ヶ月以内にやらないとダメなんだそうです。 《by ろいろい》
昨日、役所へ「親の戸籍附票」「戸籍謄本(除籍)」を取り寄せるための書類を郵送しました。 その時のことを書き残しておきます。 まず、郵便局 & ゆうちょ銀行 へ直接行くことになります。 《by ろいろい》
書類の用意が完了したら、裁判所へ郵送するだけです。 あとは、裁判所側からどんな返答が来るか待つだけ・・・。 まぁ、不備等がなければスムーズに「相続放棄」が出来ると思いますけどね。《by ろいろい》
これからやることは、とりあえず回答書2枚に記入して裁判所へ書類を再郵送することです。 《by ろいろい》
スポンサーリンク
トップへ戻る